水晶堂

  • プロフィール
  • 本
ホーム
本

同じ月を見ている

2013/7/7 本


同じ月を見ている(全7巻)(土田世紀/小学館)

【名場面】
(1)(1巻 p.82)
onaji00

(2)(2巻 p.163)
onaji01
onaji02
onaji03
onaji04

(3)(4巻 p.191)
onaji05

関連記事

NO IMAGE

お茶にごす。

お茶にごす。(全11巻)(西森博之/小学館) 最初はノリがよくわからず、なかなか慣れなかったけど、登場人物のキャラクターが固定してきたころ...

記事を読む

NO IMAGE

私塾のすすめ

私塾のすすめ(齋藤孝・梅田望夫/筑摩書房) 自分は、齋藤さんの本も、梅田さんの本も、ほとんどの本が好きだ。考え方や価値観が、自分にとって、...

記事を読む

集合住宅としての無機質な「団地」の魅力と妖しさを圧倒的な画力で表現した「童夢」

非現実にもかかわらず迫り来る現実感 圧倒的な画力だと思った。 コンクリートがひしゃげた状態や、人間が浮遊した時など、現実には目にする機会...

記事を読む

NO IMAGE

システム哲学入門

システム哲学入門(アーヴィン・ラズロー/紀伊国屋書店) 生物や社会のような小さな「個」の複合体が、どのように有機的に関連しながらシステムと...

記事を読む

NO IMAGE

プリズンホテル

プリズンホテル 1~4巻(浅田次郎/集英社) 浅田次郎氏の小説は、作品によっては「ここで泣かせよう」という意図がミエミエすぎることがあっ...

記事を読む

NO IMAGE

仕事するのにオフィスはいらない

仕事するのにオフィスはいらない(佐々木俊尚/光文社) とても素晴らしい本だった。 IT技術の進歩によってオフィスがなくとも仕事をするのに不...

記事を読む

パラノイア的なまでに緻密で魅力的な世界観。貴志祐介『新世界より』

貴志祐介氏は、寡作だけれども、作品のクオリティーはどれもとても高いという印象を僕は持っている。 そんな中で、この「新世界より」はずっと...

記事を読む

NO IMAGE

神は妄想である

神は妄想である(リチャード・ドーキンス/早川書房) タイトルからして、本を手にとった瞬間から面白そうな予感に満ちていて、実際、予想にたがわ...

記事を読む

NO IMAGE

1時間でハングルが読めるようになる本

1時間でハングルが読めるようになる本(チョ・ヒチョル/学習研究社) 短時間でハングルを読めるようになる、ということに目的を絞って集中した...

記事を読む

NO IMAGE

これから何が起こるのか

これから何が起こるのか(田坂広志/PHP研究所) 田坂さんの、物事のとらえ方と、それを説明する論旨は、とても美しい。 必要十分な情報を元に...

記事を読む


想像ラジオ
ゴルゴ13マイベスト13

新着記事

  • インタビューをラジオ形式にしたらめちゃくちゃ楽しくなった話
  • アウシュビッツ博物館
  • ザクセンハウゼン強制収容所
  • ベルリン市内(ベルリンの壁博物館、テレビ塔、ブランデンブルク門)
  • 成田〜ベルリン
  • 「伝記家」とはなにか
  • 『クリティカル・ビジネス・パラダイム』
  • 『反応しない練習』草薙龍瞬
  • 『PERFECT DAYS』日常のルーティーンと表情だけで過去の人生を想像させる
  • 『早回し全歴史』人類のリベラルアーツを総動員した壮大な歴史書

アーカイブ

カテゴリー

  • アート (42)
  • ゲーム (21)
  • ホームページ (21)
  • メールマガジン (1)
  • 出来事 (147)
  • 小物 (22)
  • 店 (177)
  • 思ったこと (193)
  • 感謝の人名録 (8)
  • 技術 (39)
  • 旅 (103)
  • 映画 (111)
  • 未分類 (1)
  • 本 (658)
  • 音楽 (6)
  • 食 (33)
© 2004 水晶堂.