水晶堂

  • プロフィール
  • 本
ホーム
本

同じ月を見ている

2013/7/7 本


同じ月を見ている(全7巻)(土田世紀/小学館)

【名場面】
(1)(1巻 p.82)
onaji00

(2)(2巻 p.163)
onaji01
onaji02
onaji03
onaji04

(3)(4巻 p.191)
onaji05

関連記事

MIND HACKS

MIND HACKS(Tom Stafford/オライリージャパン) ふと時計を見た時、その時計が止まっているように錯覚すること、ありま...

記事を読む

NO IMAGE

すごいよ!!マサルさん

すごいよ!!マサルさん(うすた京介/集英社) ※ウ元ハ王版は全5巻、通常版は全7巻 ワイド版になって、2色刷、全5巻組で復刻した完全(ウ元...

記事を読む

NO IMAGE

潮騒

潮騒(三島由紀夫/新潮社) 自然とか若さとか、眩しいものを寄せ集めたような、キレイな小説だなあと思う。話しとしてはとてもベタで、作者自身も...

記事を読む

NO IMAGE

友だちいないと不安だ症候群につける薬

友だちいないと不安だ症候群につける薬 (齋藤孝/朝日新聞社) 【コメント】 中学生を主な対象として書かれている本で、この年齢層と同じ目線に...

記事を読む

NO IMAGE

イワン・デニーソヴィチの一日

イワン・デニーソヴィチの一日(ソルジェニーツィン/新潮社) ソ連の、スターリン暗黒時代の強制収容所の一日を、一人の男の視点から描いた自伝的...

記事を読む

NO IMAGE

ボーイズ・オン・ザ・ラン

ボーイズ・オン・ザ・ラン(花沢健吾/小学館) ※2008年1月現在、8巻まで発売中 読んでいてここまで激しく続きが気になるマンガは、久しく...

記事を読む

NO IMAGE

日本という方法

日本という方法(松岡正剛/日本放送出版協会) 「日本」という国が持つ本質は何かということを、平安初期から近現代までにわたっての通史として、...

記事を読む

NO IMAGE

狭き門

狭き門(ジッド/新潮社) 「狭き門」というのは、「困難で、しかし正しい道」というような意味なのだろう。余程の意思の力がなければ、自然と易き...

記事を読む

NO IMAGE

日本奥地紀行

日本奥地紀行(イザベラ・バード/平凡社) 1880年当時の日本を、スコットランド人女性の著者が、東京から北海道まで旅行した時の紀行文。これ...

記事を読む

家族という共同体はどれも込み入った事情と歴史の上に成り立っている。「抱擁、あるいはライスには塩を」

もっと柳島家を見続けていたかった ものすごく良かった。 最高に好きな種類の小説。 主人公の人物が次々と交替していくオムニバス形式というと...

記事を読む


想像ラジオ
ゴルゴ13マイベスト13

新着記事

  • インタビューをラジオ形式にしたらめちゃくちゃ楽しくなった話
  • アウシュビッツ博物館
  • ザクセンハウゼン強制収容所
  • ベルリン市内(ベルリンの壁博物館、テレビ塔、ブランデンブルク門)
  • 成田〜ベルリン
  • 「伝記家」とはなにか
  • 『クリティカル・ビジネス・パラダイム』
  • 『反応しない練習』草薙龍瞬
  • 『PERFECT DAYS』日常のルーティーンと表情だけで過去の人生を想像させる
  • 『早回し全歴史』人類のリベラルアーツを総動員した壮大な歴史書

アーカイブ

カテゴリー

  • アート (42)
  • ゲーム (21)
  • ホームページ (21)
  • メールマガジン (1)
  • 出来事 (147)
  • 小物 (22)
  • 店 (177)
  • 思ったこと (193)
  • 感謝の人名録 (8)
  • 技術 (39)
  • 旅 (103)
  • 映画 (111)
  • 未分類 (1)
  • 本 (658)
  • 音楽 (6)
  • 食 (33)
© 2004 水晶堂.